
ちょっとの投資で買える快適さ
SOTECのノートユーザーでしたが、256MBしかメモリが搭載されておらず、
さすがに重くなってきたので思い切って買ってみました。
結果、PCの起動時間が3分10秒⇒1分20秒に大きく改善しました。
Photoshopやメディアプレヤーなどの重いソフトの起動/動作も著しく速くなり、
時間を測っては喜びを感じている昨今です。
5000円程度の投資でこの速さならば、買いだと思います。
今までPCの前で過ごしていた無駄な待ち時間が嘘のようです。

いいですよ
XPですが確かに早くなりました512に1Gを足しましたが起動から終了までスムーズこのうえ無し作業もマニュアル見ながらですが簡単でしたノートンIE7とかとかく重いと言われるソフトで動作にストレス感じるならやる価値ありですあと値段自分買った翌日上がってましたタイミングあるかもです

photoshop5がサクサク使える
GATEWAYノートceleron1.4GHz、メモリー500Mから増設しました。
違うパソコンのように高速になりphotoshopも快適に使えるようになりました。
正直驚いています。

Thinkpad Z60tに
ThinkpadZ60tに増設してみました。
これまでは、500MBだったので、WindowsXPではぎりぎり実用ラインだと思っていたのですが、やはり1G増設して、1.5Gになると全くレスポンスが違います。
起動速度がまず全然違いますし、ソフトもさくさく動くようになりました。
文字入力のレスポンスからしてまったく別のマシンのようです。
よくよくz60tの仕様を読み直してみると、ビデオメモリに最大128MBをメインメモリから流用と書いてましたので、実際には372MBで使っていた訳です。
それが一気に1.5Gになったわけですから。
WindowsXPはそれまでのOSと違って、メモリは増やせば増やすほど処理速度が上がるという話は聞いていたのですが、これほどとは。
いまやCore2duoが主流の時代に、一世代前のPentiumM1.7Gですが、メモリを増設してみて、これまで全く性能を発揮できていなかったことが分かりました。
この投資額で、この速度向上。
これまで増設していなかったことが悔やまれます。
500MB程度のメモリで、一世代前のノートを使われている方、だまされたと思って、このメモリを増設してみて下さい。
自分のマシンをきっと見直すはずです。
おすすめです。

Buffaloのハイクオリティーなメモリーがこの価格で!
一年位前にVAIOのFE-50Bを買いまして、Vistaをインストールすることもあり購入時は標準の512MB+のバッファロー512MBをプラスし1GBにして使っていましたが、1月にVista本番ということもあり最大の2GBまでメモリーを増設しました。
8ヶ月くらいまえですが、D2N/533のこのメモリーは1GBで一万八千円しました。
それを二枚買ったので三万六千円と高額な値段になってしまったのですが、Amazonでは1GBでも
6000円代と信じられないくらい安いです。
自分が三倍近い値段を出して買ったのは多少複雑な気持ちですが、メモリー自体はmemtest+を一晩かけてもエラーなし、Vistaもサクサクと増設してよかったです。
メモリー価格改定&ディスカウントショップによりメモリーが安くなった今、メモリーを増設せずにデフォルトの1GBや512MBでVistaを動かしている方も多いはずです。
ReadyBoostなどの機能もVistaにはありますが、メモリーを増設するのにはかないません。
512MBから2GBにしたところでまったく別のようなPCになります。
メモリー不足による仮想メモリー使用でハードディスクにもランダムアクセスになり負担がかかるほか動作も遅くなるので、メモリーが安い今増設をお勧めします。
バッファローのメモリーはJEDEC準拠でメモリーの中では高品質な部類に入ります。
当方も2台のPCに増設して使っていますが、チップもいいものを使っていてデスクトップ用はSumsingでノート用はHynics製でした。