
32bit版OSでは実効メモリが減りますが相性はいいです
DELLDimensionXPSGen4(OS;XP-Pro.sp3・32bit.Pen4-550-3.40Ghz/BTO購入搭載メモリ2G/Gen4最大搭載メモリ4G)を使っているが、B社のメモリを第一に考えて事前にメーカーサポートに確認。『対応済みです』と言われたのを信じて購入したが、B社のメモリはエラーが出てまったく使えなかった。となると、次に対応しているのはこちらのメモリ。こちらも事前にI.Oデータのサポートに直接電話して担当者に確認したところ、“当社のメモリは全て実装テストで作動確認済みですから安心です”との返答(そういえばB社のサポートでは実装確認している、とは言っていなかった…)。B社では痛い目を見ているので、半信半疑で2セット・4G分を購入・搭載したところエラーブザーは鳴らなかった。プロパティからメモリ容量を調べると4G搭載の実効メモリ容量は3Gの表示。これは私のPCが32bit版OSなので実効メモリが減るのは当然のこと。64bitならば4G全て問題なく使用できる。B社のメモリではサポートとの連絡等で苦労させられたので、やれやれ一件落着だ(苦笑)。劇的な速度向上ではないが早くなっているのは実感できる。

512MBから2GBにメモリー変更してみて
DELLDIMENSION3100CPentium46303000MhzWinXPに自分で交換してみました。I-ODATAのホームページで自分のパソコンに合うメモリーを探してから、この商品に決定しました。素人の私にとって色々な数字があって、本当にこれで良いのか、半信半疑で購入しましたが、商品到着して、パソコンについていたユーザーガイドを見ながら、無事に取り付け終了しました。体感できたのは、インターネットがすばやく動くようになったり、ワードでもエクセルでも起動が速くなりました。Emailの確認も速いです。また、時々ファンがうなるようにうるさかったのですが、静かになりました。もしかしたら、2GBでなくて1GBでも同様の効果出たかもしれませんが、そんなに買い替えするものではないから、最大スペックを選択しました。とにかく買い換えて良かったと思っています。