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BUFFALO HD-NH120/M 2.5インチUltraATA内蔵HDD5400rpm

BUFFALO HD-NH120/M 2.5インチUltraATA内蔵HDD5400rpm
価格:¥ 13,608もっと安いお店をチェック
発送:通常24時間以内に発送
発売日:2006-06-30
ランキング:1095
おすすめ度:5.0 | レビュー数:7
おすすめ度:5あっけなく終了。
今回、私の古い愛機「NECLL900/6D」でのHDD交換を行ないました。 少し不安もあったのですが、付属のソフトで何も迷う事無くスムーズに行なえ、用意する物はプラスドライバーのみでした。イッコイチというHDDケースも同時に購入したので、元のHDDもフォーマットして有効活用出来そうです(フォーマットも付属ソフトで簡単です) ただHDDの取り外しには注意が必要です。取り付けが硬く、少し強めに抜いた為にピンが少し曲がってしまいました。結果的に支障はありませんでしたが、なかなか頻繁に行なう作業ではないのでコツが解かりませんでした。 結果としては、「立ち上がり・終了動作が速くなった」「動作音が静かになった」のが大きいです。古いPCなので元に戻った、だけなのでしょうがこの値段で快適・安心が手には入るなら充分に価値があると思います。
おすすめ度:4パフォーマンスは良好、発熱は大きい
日経PCの記事を見て内臓HDDの交換に挑戦。事前に、BUFFALOのWebで自分の機種(ThinkPadG41)の交換方法が載っていたこともあり、決行。 元が30GBで4200回転だったので、4倍の容量と高回転数ということでパフォーマンスはかなりよくなった。また、隠し領域にあるOSも移行できたのには驚いた。ただ、付属のソフトによるHDDの分割がなぜかできず、CとDの分割を断念。また、熱が出るようでファンが回りっぱなしになってしまった。まあ、2万円たらずでPCの延命ができるのだから、及第点だとは思う。 私の勤務先ではHDD故障=PC買い替えとなるが、個人としてはノートPC選びの基準にHDD交換のしやすさを加えると長い目でお得だと実感した。
おすすめ度:5マイナーな日立プリウスギアでも換装完了!手順の簡単なご説明
この製品のほかに、玄人志向などの安い2.5インチハードディスクケースを手に入れます。(アマゾン様で800円くらいですね) ハードディスクケースに、ここで買ったハードディスクをつなぎます。 ちょっとピンが堅くて、本当に接続できるのか、不安になりますが、 ゆっくり丁寧に押し込みましょう。 完成したケースを換装予定のパソコンに接続です。 まずびびるのは、どう接続しても、「マイコンピューター」上でケース内のハードディスクを認識してくれないこと。 しかしこれは実は当たり前。 換装予定のハードディスクがフォーマットされていませんから。 でも、太い方のケーブルもしくは、2本のケーブル両方をUSB接続してあれば大丈夫。 次に進みましょう。 付属のソフトは、migrateeasyを使います。 trueimageではありません。ここ注意。 ウイザードに沿ってぽんぽんとソフトを進めましょう。 2,30分で、古いハードディスクの内容がすべてコピーできます。 おっと、エラーが出ましたか? あわてないあわてない。強制終了し、コンピューター本体ハードディスクを デフラグしましょう。多分これで大丈夫。 ソフトを再起動。コピー開始。 今度はうまくいきましたね。 その上で、古いハードディスクを外し、新しい奴と換装します。 (これはどきどきですね。手順は各パソコンによって違います。プリウスは楽でした) 見事、同じ環境が復元されて、やったぜ!ってなかんじです。 参考資料としては、日経pc21、2008年1月号か、今発売中のxpを長くつかおう増刊がよろしいかと。 実にかゆいところに手が届き親切です。 肝心のハードディスクですが、時々、退避音でしょうが、「ぽちゃん」と大きな音がしますね。 心臓にちょっとわるいかもしれませんが、ま、これが仕様なのでしょう。 では、グッドラック!
おすすめ度:5FMV-820NA
ハードディスの位置をしっかり確認しなかったので、分解整備のようになってしまいました。 フロッピーの下にあることがわかってからは前回のCB1と同様簡単でした。 ただ、使用するソフトを勘違いして、3回ほど本体を開け閉めしてしまいました。 丸ごと引越しはmigrateでした。本体をあちこち開けていろいろ勉強になりました。 1ハードディスクの位置はしっかり確認すること。 2丸ごと引越しのソフトを確認すること。 20Gのものを移動するには40分ほどでした。
おすすめ度:5内臓HDD交換に挑戦しました。
某雑誌で「内臓HDD交換は意外と簡単」という記事が度々扱われていたたのを読み、使ってきたノートパソコンVAIOの内蔵ハードディスクがいっぱいになってきたので、セルフパワー(AC電源が付属)でIDE接続(UltraATA対応)のHDDケースを共に購入し、これを使ってHDD交換に挑戦してみました。クローンの作成には某雑誌の記事の通り、HDD付属ソフトの「MigrateEasy」を使い、手動でパーテーションの比率を変えたりもしましたが、約30分ほどで30GBの転送が終了しました。クローンと交換し、電源を入れていつものように動いた時は感動しました。使ってみて音は少し大きいですが、起動時間やウィルス検索の時間が短縮されました。雑誌には「内臓HDD交換は臓器移植のようなものだとあり」、自分はうまくいきましたが、交換されるときはよく考慮して行ってください。
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