
購入される前に是非「ストリームテスト for 地デジ」を実行しましょう。
チューナーを購入される前に、以下のページのソフトウェアをダウンロード&インストールして、パソコンが対応しているかテストしてみましょう。
http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/chideji/streamtest.html
下記、対応状況一覧のページで、「○」になっているパソコンでも場合によっては「地デジが映りません」となることがあります。
http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/chideji/taiou/

使ってるとイライラする
5ヶ月程使った感想です。
・ソフトウェアが重い、不安定
チャンネル切り替えが遅いのは地デジの特徴なので仕方ないとしても、メニュー選択や各種ウィンドウ表示などでとにかく待たされる。また録画した映像を見ようとするとソフトが強制終了されたりする。
・「B-CASカードが挿入されてません」
カードを挿しているのに突然表示され、映像が消えたり録画が終了したりする。
・録画の成功率が低い
録画中にPCがフリーズしたり、映像が固まったり、録画した映像を再生しようとすると「この動画は再生できません」等のエラーが表示されたりする。結果、録画成功率は4割ほど。
・チューナの性能が悪い?
同じアンテナでもテレビで見れる局がこのチューナだと見れない。ブースタを購入して解決した。しかし録画時に限ってたまにノイズが乗る。
結局このチューナ+ブースタ+グラフィックボードで4万円強使ったが満足できず、ソフトウェアのアップデート頻度も低いことから、他製品の購入を決意した。最初からソッチを買っておけばよかったと後悔している。

1万円程度なら満足。
地デジチューナーが1万円程度で手に入るようになったので購入しました。
DT-H30/U2は初期の頃のソフトではいろいろ不具合はあったようですが、バッファローはよくソフトをアップデートするので、だんだんと良くなっています。
私には特に不具合はありません。
チャンネル切り替えがもう少し早くなれば言うことはありませんね。
地デジチューナーは最新のスペックを要求されるので、私のノートPC(DELLVostro1000)ではちょっと不安でしたが、何の問題も無くきれいに映りました。
もちろん画像はDPモード(最高画質)です。

最初はこんなもんでは?
パソコンに内蔵されていたアナログTVチューナがこわれたのでパソコンでテレビを見続けるために買いました。
外付け地デジチューナ最初の製品なので、こんなもんかな、と思って妥協しています。メインの地デジテレビがあるので
サブですし。パソコンの性能もそれほど高いわけではない(2年前の製品)ですが、DPで見ることが出来ています。
付属ソフトは確かに良くないですが、録画しないのであまり気になりません。CATVのパススルーで地デジを見ている
のですが、アンテナ入力の信号レベルをブースターで調整しないと全部のチャンネルが受信できなかったり、受信できて
も番組表がとれなかったりで悩みましたが、なんとかなりました。(メインの地デジテレビは信号レベルをちょっと
変えても何ともないのはさすが。)一万円ちょっとで地デジが見られるんだったらまあいいか。後継機種でBSデジタル
チューナも入った外付けタイプが出たらまた買ってみようかな、と懲りない自分。

ソフトが駄目駄目
ハードウェアはETC端末くらいのサイズで、非常にシンプルです。USBからの電力供給だけで動いてくれるので周囲もすっきりします。SD画質で良ければ、HDCPやら何やらといった映像系の整備を必要とせず、従来のPCでそのまま表示できるので、お手軽に地デジを見たいという人には良いハードでしょう。ただ、これだけのハードなのに梱包している箱が不釣合いに大きく(ほとんど隙間)、また20000円弱という価格も少々不釣合いに思われるので、星1つマイナス。
付属のソフトウェアははっきりいって駄目駄目。扱いづらいのもそうですが、マルチユーザに対応しておらず、Administrator以外では動作がおかしくなる(番組表・ファイル一覧・予約一覧が機能しないなど)のはいまどきのソフトウェア設計としてどうかと思います。ということでさらに星2つマイナスして、評価は星2つ。ただ、ソフトは後でどんどん改善できるものですから、ここでガッツリ文句を書いておけばバッファローさんが直してくれる、かも?